2010年04月18日

ネッド・ドヒニー「Life after romance」



ネッド・ドヒニー。

1973年デビューのシンガーカラオケソングライターるんるん

ロスアンジェルスでお生まれの「ええとこの子晴れ

何せアナタ、ご実家はビバリーヒルズに「ドヒニー通り」と名を残されるくらいの大富豪だそうですexclamation

ジャケットの写真や生み出される音楽に「お上品なお坊ちゃん」さがみなぎっておられますひらめき

最初のアルバム「Ned Doheny」はさわやかさぴかぴか(新しい)満点の西海岸サウンド。

1976年の2枚目、名作アルバム「Hard candy」ではそのさわやかさに、ややソウルっぽさをプラスされました(いつまで丁寧語でしゃべっとんねん)

「Get it up for love(恋は幻)」は東京事変がカバーしてますね。

日本だけで発売の3枚目を経て、4枚目が1988年の「Life after romance」

作曲のセンスが抜群手(チョキ)でいらっしゃるだけに、他のシンガー達が数多くとりあげますグッド(上向き矢印)

1曲目の「Whatcha gonna do for me?」は、チャカ・カーンやアヴェレイジ・ホワイト・バンド、日本では佐藤竹善...

ええとこの子で優秀な音楽的才能、メンデルスゾーンハートたち(複数ハート)のような方でございます。

 ↑チャカ・カーンのライブです。
 
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posted by Friends. at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ネッド・ドヒニー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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